パソコン・インターネット

マザーボード交換

家のデスクトップパソコンが動かなくなったので、新たにマザーボードを買いに行きました。

 CPUとメモリがそのまま使えるもので探してGIGABYTEのG41M-ES2Hというマザーボードを買いました。ソフマップでなぜか店頭価格から500円引きで7480円。

 壊れたP5KPL-CMは1年経った今でも3980円で売っていました。また壊れると面倒なので、以前使っていて安定していたGIGABYTE製のものにしました。

HDMIやDVI端子がついているので、値段の割にはいいかも。

 今のところ安定していい感じです。ハードディスクやOSは無傷で良かったぁ。

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パソコンが変

 Windowsの入ったデスクトップパソコンを起動してもハードディスクのアクセスランプが点くけど、画面に何も表示されなくなりました。
 しばらく置いて再度電源を入れてみたら、Windowsは立ち上がったっぽいけど、画面にチラチラと筋が入っていてマウスやキーボードを全く受け付けない状態。
 どうもハード的に壊れたっぽい。
 以前からたまに突然画面が真っ暗になって再起動がかかる症状がありました。
 安物を買ったからな。4千円しなかったから1年持ってくれたので安い買い物だったと思うけど。
 組み立てたときにCPUを差し込むのにマザーボードをたわませてしまったのが影響しているのかも。
 同じマザーボードはまだ売っているのだろうか?

 ASPIRE ONEにインストールしたUbuntuで事足りるんだけど。

 そういえば、今年の正月も新しいパソコンを組み立てていたような気が・・・

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Aspire OneのUbuntu化

液晶画面が壊れてずっと眠っていたネットブックのAspire OneにLinuxディストリビューションの「Ubuntu 9.10」をインストールしました。

AspireOneの液晶画面が壊れて映らないので、DSUB15ピンをデスクトップのモニタに接続して、Fn+F5?で外部モニタ出力に変更。

デスクトップのWindowsと毎回DSUBのコネクタを付け替えていたら面倒なので、パソコン自動切替器を購入。

CoregaのCG-PC2UVMN
http://corega.jp/prod/pc2uvmn/index.htm

2台のパソコンを1台のモニタ、マウス、キーボードで共用でき、切替はキーボードの「Scroll Lock」キーを2度押してリターンキーを押すだけ。便利。

ここからLinux導入の手順(備忘録)--------------------------------

・ネットからUbuntu9.10のISOイメージをダウンロード。どこからでも良い
http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/download

・Unetbootinを以下からダウンロード(今回はWindowsからなのでfor Windowsをクリック)
http://unetbootin.sourceforge.net/
(UNetbootin,Universal Netboot InstallerをクリックしたらDownload Nowが出てくるのでunetbootin-windows-377.exeをダウンロード)

・1GB以上(Ubuntu9.10は680MBだった)のUSBメモリをまっさらにしておく

・これを起動する。(USBメモリからインストーラを起動できるようにするソフトみたい)
◎Diskimage ISOを選択し、ISOファイル保存先を指定。
 下のDriveをUSBメモリのドライブを選択してOK
 →ブータブルUSBメモリを作成してくれる

・Aspire Oneni作成したUSBメモリを挿し起動。F12を押す(ブートするドライブを変更)
 ブート先のドライブとしてUSBメモリを選択

・Ubuntuのデスクトップが表示されるので、「Install~」アイコンを選択し、言語=「日本語」、タイムゾーンをアジアの日本時間選択、キーボードは規定値:japan などの設定を行う。

・インストールは今回全てUbuntuにするので、「ディスク全体を削除してから使用する」を選択してインストール

インストール後
・ネットワーク設定を行う(上のアンテナマークのところ)

ここまで
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インストール後、今のところネットは問題なくつながってるし、あとはいろいろな無料アプリケーションを入れたり、操作に慣れたりしていこうかと思います。

少しずつWindows離れを進められたらと思います。

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Ubuntuを入れてみた

 WindowsXPの入ってるパソコンのハードディスクを一部空けてLinuxのUbuntuを入れてみました。

電源起動時にWindowsかUbuntuのどちらを選択して起動するようになりました。

使い勝手はWindowsと同じような操作感覚で快適。しかもシンプルで分かりやすい気がする。

フリーソフトは「アプリケーション」→「Ubuntuソフトウェアセンター」を選ぶと様々なジャンルの膨大なフリーソフトの一覧が表示され、選択することで簡単にインストールできるようです。

いじってるうちに「WindowsXPより使いやすいんじゃないだろうか」と思うようになってきました。

いろいろいじってるうちにフリーズsnow

キーボードもマウスも全く受け付けなくなったので、仕方なくリセット。
再起動してOSをUbuntuに選択するも、次にコマンド入力のような画面が・・・

壊れたのか? どうしたら良いのか全く分からない。
仕方ないので、WindowsXPを起動し、「プログラムの追加と削除」で「Ubuntu」を選択して削除しました。

「短い命だったねぇ」

原因は分からないけど、いずれにしろLinuxは覚えようと思うのでまた挑戦しようと思います。

全くWindowsに影響を及ぼさないって言っておきながら時間が9時間遅れてるじゃん」
 (CD起動でも同様の現象。Ubuntuでタイムゾーン設定の必要がありそうだ)

「ジャンクパーツ集めてLinuxマシンをこしらえたほうがいいかねぇ」

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WINDOWS7出たけど

WINDOWS7が発売されたけど、興味ないな。

今のXPで快適に使えてるのにわざわざ2万円も出して新しい操作方法をいろいろ覚えるのは大変だよ。

タッチパネルに対応したり指で画像を拡大したりいろいろ出来るみたいだけど、また無用な技術の押し付けなんじゃないだろうか?

 いろいろ問題があるかもしれないから、少なくともSP2位まではスルー。

http://www.youtube.com/watch?v=_jOta0Zzk4Y

 だめだこりゃ。

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マイクロソフトCourierに衝撃

  マイクロソフトが開発中の極秘タブレット「Courier」

http://www.gizmodo.jp/2009/09/courier.html

見た瞬間に衝撃を受けた。動画を見てもっと衝撃。「すげーなー」

でも、絵に描いた餅じゃないのか?

 優れたものは見た瞬間に解るものだけど、こういう発想があったか。いろいろなアイデアとか資料(pdfなど)まとめて放り込んでおけそうだな。

 手書きメモはかっこいいけど、解像度で使え度が決まりそう。手書きメールをやりとりできたら温かみがあっていいんだけどな。

 本みたいに画面を隠しながらコソコソできそうでいい。モニタの視野角によるけど。

 教育関係で重宝するんじゃないだろうか?分厚い何冊もの教科書がこれ一つに収まるし。

「後期試作品」段階ってどの辺りか解らないけど、正式発表されないかな。

 

でもな。マイクロソフトだろ?

 強制終了や青い画面が突如出てくるんだろうか?

 ちょくちょく再起動しなきゃならないんだろうか?

 バージョンアップ毎に操作方法が全く違うものにならないだろうか?

 ワードみたいにおせっかい機能満載じゃないだろうか?

 ファンの音がうるさいんじゃないだろうか?

 セガみたいなコントローラ付じゃないだろうか?

 製品版はバッテリなどで分厚くならないだろうか?

 手がプルプル震えてくる位重いんじゃないだろうか?

 やけどしそうなくらい熱くなるんじゃないだろうか?

でも、もし正式発表されたら少しずつ貯金始めるかな?

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車の中でタイムトラベル

ドライブ中、パソコン(viliv S5)でインターネットに接続し、YouTubeで音楽を聴いていますが、

ふと、昔よく歌ったり聴いていた曲を検索したくなりました。

 あった paper。  あっさり検索にヒット。

うぉーーっ。懐かしい。曲が流れた瞬間思わずニンマリ。

思わず口ずさむkaraoke

傍から見ると変な人に見られるだろうな。80年代の曲ばかり流してニヤニヤしてるって。

 検索する曲や人は中学・高校時代のが多いけど、曲を聴いてると当時の懐かしい思い出も蘇って来るのが不思議。

 検索は信号待ちなどでしますが、普段のドライブと違い、赤信号になれ。渋滞にはまれ。って感じになります。

 家でゆっくり聴くのもありかと思いますが、車の中の個室感が好きなんだよな。

 つかの間、昔に戻った気分がリラックスできて心地良かったです。

ていうかドライブのスタイルがすっかり変わってしまった。

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NetWalkerを触ってみた

ヨドバシカメラで先行発売しているので、店に行って展示品を触ってみました。

モニタを閉じた状態で持ってみた感じはヌメッとした形状で持ちやすいです。

大きさも軽さも持ち歩きにはちょうどいいかな。よく出来ています。

何となくジジくさい配色ですが・・・

ただ、設定なのかモニタ部を閉じると自動的にスタンバイになり、また開いて電源onにするとパスワードを聞いてくる。パスワードがわからず結局再び操作することが出来なかったです。

もう一台の展示品で操作を続ける。

キーは何とかブラインドタッチできるかなといったところ。これくらいなら許せるかと。

オプティカルポイントは細かい位置決めが少し難。結局指かスタイラスペンでしょう。

付属ソフトのワードもどきのアイコンをクリックしたけど、反応がない。

暫く別のことをしてたらようやく立ち上がる。起動遅。

店員に「電池は内蔵ですか。交換はどうするんですか?」と尋ねたら、

「修理対応になってしまいますね」

と。

まぁ、初期で10時間持てば多少電池がへたっても大丈夫とコスト優先で割り切ったのか。

完成度は高いけど、4万円払って買う気は起きないな。

一番そう思うのは、ソフトかな。

付属のソフトだけで事足りるなら問題ないけど、どこかに落ちてるフリーソフトを探してきて自力でインストールできるのだろうか?

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飲み屋でvilivを試す

飲み屋で後から来る人たちを待ってる間vilivを使ってみた。
前の席の人も誰か待ってるみたいでネットブックで何かやってる。
机の上にドカッとのせてるけど何か大げさだな。
このブログもvilivで打ってるけどソフトキーボードが邪魔だな。
ボタンを押してる間だけ表示とかできないかな?
このマシンはネットがメインと割り切ったほうが良さそうです。

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ちっちゃいPC

工人舎からも手のひらサイズのPCが出てくるようで。
http://ascii.jp/elem/000/000/457/457575/

モバイルはやっぱり手のひらサイズじゃないとな。

シャープのネットウォーカーと競合するんだろうな。
どちらも発売したら一度は触ってみよっと。買わないけど。
見るところはキーボードの打ちやすさとインタフェースがメイン。

どちらもメモリが少ないけど、実用に耐えられるんだろうか?

多少魅力に感じるのはネットウォーカーかな。何をするかにもよるけど。
USBは通常サイズの方が使い勝手いいと思います。

ネットウォーカーを見てあれっ?て思ったのが、リチウムイオン電池は内蔵で着脱できないこと。バッテリのヘタレは問題ならないのかな?

でもLinuxを触れたこともない人が得体も知れないOSに4万5千円払えないんじゃないかなぁ。

鍵はコンテンツをとっつきやすいように提供できるかかな。
専門辞書や電子ブックなんてずれた発想はどうかと。



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